囲碁が最近では自分のブーム

注目

囲碁という遊びがそれなりに好きになってきました。はっきり言ってありえないくらい難しいのですがそれでも徐々に上手くなっているという感覚を得ることができるようになってきました。

意外と遊びやすいものでもあり道具を揃えるのには厚生もあれば十分、ということになります。それとオンラインゲームなどでも遊ぶことができるようになります。つまりは、オンラインゲームとして囲碁ができるようになっています。

囲碁というのは、世界中で遊ばれているものになりますから、それはかなり面白いことになります。言葉が通じることがなくてもルールが同じということになりますから、これこそがまさにグローバルな遊びとして楽しむことができるようになっています。

もちろん、碁会所などにいく、ということもありますが、私はそんなに行くことはないです。あまりリアルで打つことが好きではない、ということがありますから、これはあまり私はやることはないです。そこで大事になってくることがオンラインでやる、ということです。

自分で棋譜を並べるということも十分に勉強になることは確かではあるのですが、さすがにそれだげて実践のコツを掴むことができるわけではありませんから、やはり人と打つということが感覚を養うことが重要になってくることでしょう。

ですから、オンラインで対戦できるような囲碁のサイトをよく訪れるようになっています。これが最近の趣味になっていることであり、たぶん一生遊ぶことができるものになっています。

田舎暮らしはなにかとお金がかかる

数年前に、夫の実家がある田舎に引っ越しました。山に囲まれた寒冷地です。

公共交通機関が少ないため、自動車は大人ひとりに一台は必要なような地域です。

また、冬は積雪もありかなり気温が低くなる一方、夏が涼しいかというとそうではなく、夏の暑さもかなりのものです。

商業施設もほとんどないので、日常の食糧品以外の買い物(衣料品など)、また映画鑑賞などの娯楽などのために、都市部または東京方面まで出向かなければなりません。

以上のような地域性のため、生活するためのランニングコストがかなり高くなっています。

至急お金が必要と感じるのは、

○自動車保険の支払い時(家族で3台所有)
○自動車の車検時(3台それぞれの時
○冬の暖房代(主にストーブの灯油代)が増加するとき
○夏のエアコン代が増大する時
○子供の夏休み、冬休み、春休み等、旅行などのレジャーに行かずとも、買い物や映画などに子供を連れて出かけなくてはならない機会が増える時。

などです。

また、田舎は都会に比べて物価も高いです。商業施設が少ないということは、競合店が無いということになるので、必然的にお店などでの物の販売価格は安くありません。ガソリン代も都市部に比べて、1リットルあたり10円以上高いです。

ですから、ガソリンスタンドで満タン給油をする際も、「お金があったらな~」と毎回強く実感する次第です。

至急お金が必要な時、どうしているかというと、今のところはもっぱら「貯蓄の切りくずし」しかありません。

しかしながら、我が家の貯蓄は元々少ない上、田舎に引っ越す際に夫は会社員をやめて、実家の手伝いをしているので、家計収入は激減です。

そのような状況であるため、最近になってからは、家業の仕事の合間にできるような、アルバイトを始めました。

あとは、僅かではありますが、何から何まで節約するしかありません。

前述したように、生活そのもののランニングコストがかかるので、節約する項目としては、まずは交際費、そして被服費、食費といったところです。

とにかく携帯代だけは払えるようにしないと・・・田舎では携帯がないと暇なので。

あとは携帯代が払えない時の対処法も知っておかないと、この時代ではかなり困ってしまいますもんね。

脱毛をして自分に自信を持ちたい!

私は、毛深いことで女性としての自分に自信が持てずにいます。

まず、手足や口元はかなりしっかりとした毛が生えるため、剃っても剃っても黒いポツポツが残ったり青く見えたりしてしまいます。残るのなら抜いてしまえばいいと思われがちですし、実際に友人からも言われたのですが、毛量が多く抜いて処理しようとするとすごく時間が掛かります。

また、抜く方法では剃る以上に肌が傷むようで、すぐに荒れてしまうのです。このことから夏場も手足を出せず、暑いのはもちろんですが、夏ならではの女らしいファッションも楽しめないでいます。

そして、見た目だけではなく触り心地もすごく悪いのです。処理をしなければ男性の腕やすねのようにもじゃもじゃとした感触が気になりますし、処理をしてもポツポツとした感触が残り、脚に至っては触れると痛みを感じるほど太く固い毛が顔を出しています。

これではいくら肌を柔らかくしっとり保つ努力をしても、触り心地は良くなりません。友達や恋人とのスキンシップにもすごく気を遣わなければならず、仲良くしたいのにあまり触らないでほしいといった葛藤があります。

また、全身が毛深いと手の届かない箇所もあり、そもそも処理ができません。私は色白で非常に黒い毛が生えるタイプなので、背中などもパッと見て毛深いとわかるのです。処理をしようにも手が届きませんし、脱毛クリームや脱毛シートなどで対処しようとしても、背面はしっかり凝視できないためどうしても処理の甘いところが出てきます。

処理をせず無頓着に見られるのも恥ずかしいですが、一見処理しているのに毛が残っているのも恥ずかしいので、どうしたらいいのかわかりません。 同年代の方々を見ればきちんとツルツルスベスベの肌に整えている女性がたくさん居て、肩や手足を惜しげもなく晒しています。

かたや私は常に長袖長ズボン、デザインに気を遣ったとしてもシルエットからして重たく季節感がないように見えてしまいます。私も本当は季節に合った好きな服を着て自信を持ちたいのですが、毛深い肌をどうにかしない限りは勇気が出ません。どれだけファッションセンスを磨こうと、体型やメイクに気を遣おうと、自信が持てないのです。

最近職場が池袋になったので、池袋で脱毛に通おうと思っています。池袋にはたくさんの脱毛サロンがありますからね。早く脱毛完了して、自分に自信を持ちたいです。