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| 小林幸恵 日記過去分 2005年2月 |
| 番号 | 20050202 |
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| タイトル | 灰谷健次郎 |
昔、ある人に勧められてもらった小説を読みました。灰谷健次郎・著の「兎の眼」めちゃめちゃ面白くて一気に読んじゃった。 んで、灰谷健次郎・著を続けて読もうと図書館とかに行くと、有名なんだね、この 「兎の眼」 って。なんか色々賞とか取ってたり、みんなに聞くと読んでる人が多いし。 姉に聞くと、もちろん読んでました。って言うか、小学生の頃この作品で読書感想文を書いたとか・・・。流石、ビブリオマニア。 私が活字大好きっ子になったのは23歳で遅かったので、今頃はまってしまった、この本に。 んで、2冊目も一気に読み、次もと図書館に借りに行って来ました。 その読んだ2冊の灰谷健次郎の作品は小学生とかの話なんで、下校中の小学生と物語が私の中でマッチして灰谷ワールドにどっぷりはまってます。 そして、今日は小学生の時からの幼馴染の家でお昼を食べたんだけど、思い出話で小学生の頃を思い出して、自分もタイムスリップした気分。 う〜ん、良い感じ。今の気分。^^懐かしいと新しいとが気持ち良いかも。 では、また。<ますぴぃ>でした。 さてと、読むぞぉ!うひひひ、楽しみ〜! |
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