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| 小林幸恵 日記過去分 2005年1月 |
| 番号 | 20050122 |
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| タイトル | しばし、さらば姫路よ。 |
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今日は姫路最後の夜なので、親戚の家で送別会してもらってました。 その親戚の中に、中学3年の受験っ子がいるのね。 色々あるんだろうね・・・なんか決め台詞のように「消え失せたい」と呟いた言葉にビックリって言うか、笑ったらあかんのだろうけど、笑っちゃった。あはは。 受験生の時は、この世全てが不安に思えるし、あせりもあるんだろうね。でも「消え失せたい」は始めて聞いたわ。 私も、たぶん受験の時はそんなこと考えてたんだろうけど、忘れちゃったよ。ホンマ、そんなもんよ。 天音も親戚の小学生のお姉ちゃん達に混ざって、お姉さんらしく振舞ってました。 やっぱ、年が近い子からは吸収することが多いんだろうね。 それにしても、大人と居る時は、めちゃめちゃ甘えるのに、子供の中に居るとシッカリ同じようにお姉さんするもんだね。親のことなんて見向きもしないで必死で遊んでました。 そこにシッカリ混ざってます、そうマスピーが。みんな不思議なんだろうね、あの存在・・・。 小学生や中学生に焼酎片手に混ざって語ってるよ・・・みんなにオリンピックを勧めてました。 次回は小樽からどえす。幸恵 |
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